配慮が必要なひとに
やさしい政策・まちづくりをします!

立川の子ども・若ものを真ん中に据えた政策をつくり、立川のがん患者や障がいのある子どもたちを応援し、立川が緊急事態に対応できる行政・議会にします。

​夢がかなえられるまち・立川へ

​谷山きょう子

​私の3つのお約束

01

立川の子ども・若ものを真ん中に据えた政策を実現します

  • ボール遊びができる公園、若ものが自由に過ごせる居場所づくり

  • 温かいできたての中学校給食で楽しく食べる「食育」の実施

  • 市立小・中学校の入学準備品や教材費の保護者負担を減らす仕組みづくり

02

立川のがん患者や障がいのある子どもたちを応援します

  • ​​抗がん治療による外見の変化に対する生活の質を高め、医療用かつらや胸の補正具の購入費用を助成し応援する条例づくり

  • がん患者のくらしとこころを守る相談センターへつなぐ窓口の設置

  • 学区外へ通う知的障がい等の特別な支援を必要とする子供に、通常の学区内で普通級と共存した教育の実施

03

緊急事態(災害や収入減によるくらしの安定)に対応できる行政と通年議会にします

  • 新型コロナ感染や不況の長期化など、大幅な減収にみあった税金の使いかたを。
    (たとえば、"2億円のデッキエスカレーターが今必要なのか?" など)

  • 市の公共事業を受けた業者で働く人を守る、労働基準法や最低賃金をルール化した公契約条例づくり

  • 不測の事態へ早急に対応できる通年議会に。(現在は年、4回の定例会)

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